2月3日(火)
掛合、頓原地区を回らせていただき、道ゆく皆さまから手を振っていただき、たくさんの元気をいただいています。
中山間地域が抱える課題、皆さまの声を必ず国に届けてまいります。
2月2日(月)
決起集会では、多くの皆さまにご参加いただき、感無量です。
松山参議院会長をはじめ、議員の皆さま、首長の皆さまからも力強い激励を頂きました。
高市総理とともに「責任ある積極財政」を掲げ、この島根1区の議席奪還に向けて、強い決意を訴えさせていただきました。
最後の最後まで、全身全霊で走り抜きます。
2月2日(月)
午後は、美保関各所および八束にて街頭演説を行いました。
雪が降り、気温が下がる中、皆さまに直接お訴えさせていただきました。
高市早苗総理が掲げる責任ある積極財政、そして8の字ルートの実現に向け、引き続き訴えてまいります。
2月2日(月)
松江、鹿島からスタートし、各地で街頭演説をさせていただきました。
高市政権が掲げる「強い経済」を、この島根で実現するため、共に仕事をさせてください。
全力で、皆さまの期待に応えてまいります。
2月1日(日)
アイパルテ前では、地元市議会議長、舞立参議院議員、出川参議院議員が応援に駆けつけてくださいました。
寒い中、皆さまと握手を交わし、政策を直接訴えました。
また、本庄・新庄・大海崎・大井・福富・矢田・朝酌の各地区での個人演説では、
高市総理とともに強い経済をつくることをお約束しました。
どうか、国会で仕事をさせてください。
2月1日(日)
八雲にて個人演説を行い、多くの皆さまに私の想いを訴えさせていただきました。
米田市議のご協力に心より感謝いたします。
また、東京より対馬先生も応援に駆けつけてくださいました。
人生100年時代を迎える中、健康政策をしっかり前に進めてまいります。
2月1日(日)
午前中は大野地区からスタートし、多くの皆さまと握手をさせていただきました。
また、JAさんにて2か所で個人演説会を開催し、藤木参議院議員にも応援に駆けつけていただきました。
物価高対策、そして農林水産業が今抱えている課題の改善に向け、
全力で取り組んでまいります。
1月31日(土)
木次での個人演説会では、ご多忙の中、多くの皆さまにお集まりいただきありがとうございました。
国会議員の先生方、各首長の皆さま、そして地元出身の元参議院議員・景山俊太郎先生から、心強い激励を頂きました。
高市総理とともに「強い経済」を実現し、安心して暮らせる島根をつくります。
国政で必ず恩返しをさせてください。
1月31日(土)
松江では、2か所の個人演説会を行い、皆さまに私の政策を直接お訴えさせていただきました。地元の議員の皆さま、
支部の皆さまのご協力に心より感謝申し上げます。
また、松江駅前では 丸山達也 島根県知事 にマイクを持っていただき、力強い激励を頂戴しました。
1月31日(土)
午前は三刀屋からスタートし、木次、大東を回らせていただきました。
寒い中、多くの皆さまにお集まりいただき、心より感謝申し上げます。
中山間地域が抱える課題に真正面から向き合い、
高市政権とともに、強い経済を!
1月30日(金)
午後は、美保関からスタートし、島根、鹿島、松江を回りました。
本日も大変冷え込む中、多くの皆さまにお集まりいただき、心より感謝申し上げます。
各地の個人演説会には、赤沢大臣、青木参議院議員、長谷川参議院議員が応援に駆けつけてくださいました。
また本日も、同行いただいた県議・市議、そしてスタッフの皆さま、本当にありがとうございました。
高市総理とともに、島根を前へ進めてまいります。
1月30日(金)
午前中は、県議・市議、支部の皆さまとともに八束・美保関を回らせていただきました。
また、赤沢大臣にもお越しいただき、力強い激励を頂戴しました。
人口減少という大きな課題に対し、国がしっかりと支援していく。
皆さまのご期待に、結果で応えてまいります。
1月29日(木)
午後は、東出雲・広瀬・伯太・安来を回らせていただきました。
冷え込む中にもかかわらず、多くの皆さまにお集まりいただき、直接お訴えすることができました。
地元の県議・市議の皆さまにも同行いただき、大変心強い一日でした。
第一病院では理事長にもマイクをお持ちいただき、感謝申し上げます。
1月29日(木)
本日午前は八雲をスタートし、松江市内を回りました。
出川桃子参議院議員、地元の県議・市議の皆さまの応援に感謝します。
国土強靭化と公共事業の重要性を、
高市早苗総理とともに前へ。
皆さまのご期待に応えられるよう、全力で頑張ります。
1月28日(水)
午後は、吉田・仁多・横田地区を回らせていただき、皆さまに直接お訴えさせていただきました。冷え込む中にもかかわらず、多くの方が足を止め、耳を傾けてくださいました。
本日も一日、絲原県連会長、糸原町長、各支部の皆さま、そしてスタッフの皆さま、本当にありがとうございました。
1月28日(水)
本日午前は、掛合、頓原、赤来を回らせていただき、多くの皆さまに直接お訴えさせていただきました。
中山間地域が抱える課題、農政の現場の声を改めて胸に刻み、高市総理とともに「日本を強く」前へ進めてまいります。
寒い中、足を止めて耳を傾けてくださった皆さま、本当にありがとうございました。
1月27日(火)
夕方の寒い中、多くの皆さまに足を止めて演説をお聴きいただきました。
心より感謝申し上げます。
地域の皆さまの声をしっかりと受け止め、
一つひとつ政策として実現してまいります。
また、歯科医師会の皆様にもお話しさせていただきました。地域を守る医療の充実に、全力で取り組んでまいります。
1月27日(火)
宍道・加茂・大東・木次・三刀屋をまわり、
多くの皆さまに直接お声を届けました。
あたたかい激励に、力をいただいています。
一人ひとりの暮らしに寄り添い、
最後まで全力で走ります。
1月27日(火)
本日2026年1月27日(火)
第51回衆議院議員選挙が公示となり、選挙戦がスタートしました。
この日を迎えられたのは、支えてくださった地域の皆さま、家族、仲間のおかげです。
心から感謝申し上げます。
私はこれまで、看護師・保健師として人の命や暮らしに寄り添い、厚生労働省や国会で福祉・医療・教育の現場を見てきました。
そして、皆さまのお声を政治・政策につなげることが何より大切だと感じてきました。
楽しく、豊かに、堂々と暮らせる社会!
そんな未来を一緒につくっていきたい。
その想いを胸に、再び挑戦します!
これからも、一人ひとりの暮らしに寄り添い、
島根の皆さまと共に、未来を創ってまいります!
どうか、皆さまのお力をお貸しください。
最後まで、全力で走り抜きます!
たかがい恵美子
1月26日(月)
さんびる社の朝礼にお邪魔し、皆さまに直接ご挨拶をさせていただきました。
その後、測量協会関係の企業を訪問し、くにびき大橋にて辻立ち。
多くの方と声を交わし、あたたかい激励をいただきました。
そして何より、仲間が駆けつけてくれたことが大きな力になっています。
一人じゃない。支えてくださる皆さまの想いを背負って、
最後まで、全力で走り抜きます。
1月25日(日)
理学療法士分野の皆さまに、早朝よりお越しいただきました。
各分野の声をしっかりと受け止め、着実に進めてまいります。
その後は松江市内を訪問。
午後からは、日頃よりお支えくださっている支部の皆さまにお集まりいただき、ご挨拶と方針説明、意見交換を行いました。
1月24日(土)
1区支部女性局の皆さまと意見交換を行いました。
その後、鹿島支部総会にお邪魔し活動報告。
多くの激励をいただきました。
これからも地域の皆さまの声をしっかりと聴いてまいります。
1月23日(金)
衆議院が解散され、自民党本部にて公認証を拝受いたしました。
その後、日本看護連盟にご挨拶に伺い、皆様より温かい激励を頂戴しました。
あわせて、躍進の会において同志と志を新たにし、次なる勝利を誓い合いました。
強い責任感と覚悟をもって、全力で臨んでまいります。
1月22日(木)
後援会役員会では、後援会会長に森本紀彦先生がご就任くださいました。
森本先生は、島根県医師会会長としてご尽力されており、大変心強く感じております。
ご参加いただいた皆さまひとり一人より心温まる応援のエールをいただき、期待に応えれるよう全身全霊を尽くします。
また最後には、東京より羽生田俊先生(前参議院議員)も応援に駆けつけてくださいました。
1月22日(木)
本日は、松江市役所を皮切りに、企業・施設様を訪問。
後援会役員会を経て、坪内学園グループの育英北幼稚園、たまち乳児保育園にて、現場の皆さまと意見交換を行いました。
夕方には、島後西郷地区の皆さまへオンラインにてご挨拶。
一日を通じて、貴重な現場の声を伺うことができました。ありがとうございました。
1月21日(水)
本日は、農政会議にお伺いし、ご挨拶をさせていただきました。
現場の声を大切にしながら、農業政策にしっかりと取り組んでまいります。
その後、自民党島根県連 団体協議会・職域支部合同会議に参加し、1区の支部長としてご挨拶をさせていただきました。
多くの皆さまから温かい激励をいただき、身の引き締まる思いです。
また三刀屋では、女性局の皆さまとの雑談の会を開催。
日々の暮らしや現場の率直なお声をうかがいながら、和やかで楽しいひとときを過ごしました。
1月20日(火)
本日は安来をスタートし、福祉施設や企業、地震被害を受けられたご自宅を視察しました。雪が吹雪く中、温かく迎えていただき感謝いたします。
木次での支部役員会、松江での経営者協会、くにびき大橋での辻立ちでは、学生部の皆さんとともに、高市総理と進める日本の未来について訴えました。
政見放送の撮影も一日同行。関係者の皆さま、本当にありがとうございました。
1月19日(月)
学校を取り巻く課題が複雑化・多様化し、教員の長時間労働の実態は看過できない状況となっています。 教職員の負担軽減策のための業務改善やICT化の推進が議論される一方で、児童の心と身体の育ちに寄り添う支援の補強も重要課題です。 地域人材や資源を活用して少人数での交流機会を増やす例もあり、各地の取り組みを伺いながら、しっかり応援していきたいと思います。
1月15日(木)
認知症の人と家族の会の皆様と意見交換を行いました。
参加者から、ご自身の認知症の母の介護経験、
ケアマネジャーとしての支援経験、地域の方々に支えていただいた経験などお話を伺いました。
一方で、介護保険料や利用料が上がり、家族の負担がますます重くなっているとの声も強くありました。
現場の声を政策につなげてまいります!
1月13日(火)
1月末の衆議院解散!という話が急浮上しました。国会に復帰できるように、来たる戦いに全力で臨みます。
毎年この時期は、【大過なく各種試験が執り行われるように】と祈ります。
COVID19蔓延下で初回を迎えた大学入学共通テストの折は、全ての受験生にとって公正な受験機会を確保すべく、全ての関係者が心ひとつに真剣勝負していました。
頑張る誰かのために全力投球!
1月10日(土)
本日も松江市の支部・企業様へ新年のご挨拶に伺い、現場の生の声を伺いました。
いただいたご意見を政策につなげられるよう、全力で取り組んでまいります。
1月8日(木)
新年のご挨拶に回らせていただいております。 皆さまのお声を丁寧にお伺いし、一つひとつを政策に結びつけられるよう全力で取り組んでまいります。
1月5日(月)
謹んで新年のお慶びを申し上げます。
一人ひとりの個性 - 持ち味が大切にされ、社会活力が高まることを願います。
また少しでもその実現に貢献できるよう日々の努力を怠らず、これまで培った人脈と経験を存分に活かし、所期の成果を達成したいと思っています。
明確に進路を見定め、皆様とともに前進してまいります。
12月22日(月)
高橋県議、原田市議、渡部市議、ならびに町会の皆さまとともに、松江市内の企業を訪問させていただきました。
現場での経営状況や地域に根ざした取り組みについてお話を伺い、地域経済や雇用に関する貴重なご意見を頂戴しました。
いただいた声を今後の活動にしっかりと活かしてまいります。
12月22日(月)
どこに暮らしていても同じように質の高い医療サービスが受けられるよう、システムを見直し整えることが、公的な責任であると考えます。
医療に関わる地域格差は多面的で、改善に向けては地域の生業や地形・気候条件・居住環境などそのエリアならではの事情を考慮した課題分析が必要です。
まずは医療人材の確保と育成、地域医療連携の強化、医療アクセス改善のためのインフラ整備、移動診療サービスの展開 、オンライン診療の活用など重層的なアプローチが必要です。
12月21日(日)
本日は三刀屋支部の座談会にお招きいただき、皆さまと率直な意見交換をさせていただきました。
地域の課題をしっかり受け止め、今後の活動に生かしてまいります。
そして本日21日は誕生日ということで、サプライズで花束までいただきました。
心より感謝申し上げます。引き続き頑張ります。
12月19日(金)
雲南市長、市議会、ならびに地域企業の皆さまを訪問し、ご挨拶をさせていただきました。
その後、仁多支部阿井地区および亀嵩支部の懇談会においても、皆さまにご挨拶の機会をいただきました。
地域の声をしっかりと受け止め、今後も精進してまいります。
12月18日(木)
昨日に続き、安来市内の企業様を訪問しました。
午前は田中県議、午後は嘉本県議にご案内いただき、八の字ルートや福祉分野など幅広いご意見を頂戴しました。
また、三島市議、作野幹事長にも連日お世話になり、訪問先の皆さまと記念写真を撮らせていただきました。
引き続きよろしくお願いいたします。
12月17日(水)
田中県議、三島市議、作野幹事長とともに、建設会社をはじめ多くの企業様を訪問させていただきました。
賃上げや公的賃金のあり方など、課題は多岐にわたり、現場の皆さまから貴重なご意見を多数頂戴しました。
12月15日(月)
本日、自民党女性活躍推進特別委員会が党本部で開催され、出席しました。
キックオフ記念の特別講演では、リシュモン ジャパン合同会社 カルティエ プレジデントの宮地 純さん、
そして和泉流史上初の女性狂言師である和泉 淳子さんをお迎えし、女性活躍のこれからを感じさせる、希望にあふれたお話を伺いました。
法的基盤の整備をはじめ、現場の声を大切にしながら、女性政策を着実に進めてまいります。
12月15日(月)
第219回臨時国会も最終盤。
緊張感をもって閉会まで見守りたいと思います。
初の女性総理の誕生は、とりわけ若い世代にとって「政治が動き出した!社会が変化し始めた!」という印象を残しているようです。
自分たちの豊かな未来社会を創るのは自分たちの手で!身近にできることからやってみる!との動きも活発になっています。心強い限りです。
12月14日(日)
福田県議の後援会役員会にお招きいただき、ご挨拶の機会を頂戴しました。
議席奪還に向け、皆さまの声をしっかりと受け止め、国政へと届けてまいります。
12月12日(金)
昨日に続き、柳原市議、野津事務所の山口秘書とともに、企業様ならびに各団体を訪問いたしました。
地域の実情を肌で感じながら、課題解決に向けて行動してまいります。
12月11日(木)
小澤市議、野津事務所の山口秘書とともに、松江市内を訪問させていただきました。
現場の皆さまから伺った率直なお声を、今後の政策に活かしてまいります。
12月8日(月)
糸原保 奥出雲町長の報告会にお招きいただきました。
町長と連携し、今後もしっかりと取り組んでまいります。
12月8日(月)
松江市宍道支部の挨拶周りを行い、多くの企業さまを訪問させていただきました。現場で伺った課題をしっかり受け止め、政策実現につなげてまいります。
12月8日(月)
今年ノーベル賞を受賞する坂口先生と北川先生が昨日スウェーデンで記者会見され、「基礎研究への支援が必要!政府にも支援策の重要性を伝えた。」と仰っていました。
各分野における研究支援が未来を創ります。
例えば地域の活力を高める科学技術力の開発とイノベーション人材の育成確保が着実に進められるには、それぞれの自治体が地域の特性に合った街づくり構想をしっかり練っておくことも重要です。
地域の魅力づくりや公教育の充実という点にも関心をもって、今後の事業誘致に活かしてまいります。
12月6日(土)
マザリー産科婦人科医院の皆さまと対話の会を行い、お産の現場の生の声を伺いました。いただいたご意見を今後に活かしてまいります。
12月6日(土)
看護連盟出雲3支部の合同研修会にお招きいただき、看護政策のこれまでの取り組みや必要性についてお話してきました。
現場のリアルなお声を伺うことで、改めて看護を支える政策の大切さを感じました。
12月3日(水)
岩田市議と共に、松江支部の企業を訪問し、皆さまと意見交換をさせていただきました。現場の声を伺う大変貴重な機会となりました。
12月1日(月)
団塊の世代が75歳を超えた今年(昭和100年)は、とりわけ国内外の情勢変化が著しい年でしたね。
政治が安定し、社会の中で誰一人取り残すことなく高齢者も子供も全ての人が社会の一員として参加し、互いに支えあう包摂社会となることを願います。
経済的困窮や孤立化問題に対処するためにも。
補正予算では、高齢者のみならず、低学年児童の孤立や自死予防も視野に入れたきめ細かな支援策の実現を望みます。
11月25日(火)
加茂町・安来市にて、地域を支えておられる現場の皆さまから 生の声 を直接お伺いしました。
日々向き合っておられる課題や、地域の未来に寄せる想いを丁寧に受け止め、教えていただいたご意見の重みを改めて実感いたしました。
これからも、いただいた声を政策にしっかりと繋げていけるよう、現場主義を大切に活動してまいります。
11月25日(火)
人生100年時代となり、政府は「人生100年時代構想会議」を設置し、人づくり革命基本構想に関連し厚生労働省は、以下の対応を進めています。
・待機児童の解消
・介護人材の処遇改善
・高齢者雇用の促進
各年代において自分らしく暮らせるということが、重要な関心事になったと感じます。
皆誰かとともに暮らしている。だからこそ思いやりが育まれ“他者を思いやる自分”も磨かれていく。素朴なつながりを大切にしていきたいと思います。
11月23日(日)
隠岐島後にて、県連運営に関わる地域支部の皆さまと懇談しました。
日頃から地域を支えてくださる皆さまから、貴重なご意見を多数頂戴しました。
お寄せいただいた声を、しっかり政策に反映できるよう、今後も精進してまいります。
11月22日(土)
安来市にて、県連運営に関わる地域支部の皆さまと意見交換を行いました。
日頃より地域を支えてくださる皆さまから、雇用、人材育成、産業振興など多岐にわたる貴重なご意見を頂戴し、現場の課題と期待を改めて実感いたしました。
いただいた声をしっかりと政策に反映できるよう、今後も連携を深めながら精進してまいります。
11月20日(木)
後援会役員会を開催いたしました。
ご多忙の中お集まりいただいた役員の皆さまに、心より感謝申し上げます。
皆さまの力強いご支援とご期待にお応えし、議席奪還へ向けて全力で活動してまいります。
11月19日(水)
「日本女性財団 共創フォーラム」で、パネルディスカッションのモデレーターを務めました。
女性のウェルビーイング向上に向け、
自治体・企業・医療・省庁の皆さまと意見交換。青森市との全国初の連携協定など、実践的な取組も共有されました。
引き続き、現場の声を政策に生かしてまいります。
11月17日(月)
江津総合病院で看護管理職の皆さまと意見交換。
分娩体制、人員不足、感染症対応など地域医療の課題を伺いました。
続く看護連盟研修では女性の健康政策も議論。
現場の声をしっかり政策に反映してまいります。
11月17日(月)
すべての人の生涯にわたる健康支援を目指す共創フォーラムが今年も開催されます。
世界最長寿国の日本社会は、技術革新により生活様式が急激に変化しつつも地域人口は減少していきます。
これからの街づくりには、従来の発想を超えるコンパクトな生活圏構想など、ヒトと地球に優しい公共政策が重要になります。
生活の利便性向上、高齢者・子育て世帯の生活環境向上にむけて、私も取り組んでまいります。
11月11日(火)
自民党島根県第一選挙区役員会を松江市で開催いたしました。
ご多忙の中、遠方より多くの役員の皆さまにお集まりいただき、今後の活動方針について意見交換を行いました。
次期選挙では、議席奪還を果たし、皆さまのご期待にお応えできるよう、全力を尽くしてまいります。
11月10日(月)
石倉支部長とともに広瀬町を訪問し、地域の皆さまへご挨拶を行いました。
国会での動向や地域経済・医療・福祉に関する課題について幅広いご意見を伺いました。
現場の声を政策に反映し、地域の発展に力を尽くしてまいります。
11月10日(月)
高市総理は、責任ある積極財政で暮らしや未来への不安を希望に変える!決意を強調しています。
現政権では、力強い成長を実現する危機管理投資として、経済・食糧・エネルギー・健康医療・国土強靭化など様々なリスクや社会課題に先んじて対応するとの方針を示しています。
過去10年で就業人口が急拡大している医療福祉分野における人材確保と処遇改善は、特に対応を急ぐべき課題です。
高市総理は10月24日、診療報酬・介護報酬の改定の時期を待たず、経営の改善・医療従業者の処遇改善につながる補助金の前倒し措置によって支援する方針を示しました。
即効性のある対応策に期待しております。
11月8日(土)
雲南・飯石・仁多地域の支部懇談会に参加しました。
参議院・衆議院の先生方から国政報告、県議から県政報告、10支部の皆さまとも活発な意見交換。「来る選挙では必ず当選を!」との力強い声もいただきました。
山根県議のガンバローコールで締めくくり。地域の熱をしっかり受け止め、次に繋げていきます。
11月4日(火)
産科医不足のため、分娩施設の集約化が進められています。過疎地では、お産のために数十キロの道のりを通院-入院しなければならない状況です。
自宅から離れて周産期を過ごす親子のための支援が一層重要となります。各地域の実情に沿った形での公的枠組み【出産から育児まで切れ目ない見守り支援】が構築されていくこととなります。
地域の未来を支える子供達の誕生&成長が希望を紡ぐ!地域づくりに本気で取り組みます。
11月2日(日)
日本女性医学学会に特別講師としてお招きいただき、
「すべてを包む女性医学 ~社会活力を形成する女性健康政策の推進~」をテーマに講演いたしました。
これまで私が取り組んできた女性政策の歩みを振り返るとともに、
今後の展望や、社会全体で女性の健康を支えるための政策推進についてお話しさせていただきました。
女性の健康が社会の力となる
これからの更なる進展に、私自身も大きな期待を抱いています。
10月27日(月)
私は2022年から自民党性的マイノリティに関する特命委員長を務め、性の多様性に係る諸課題について取り組みました。
最高裁が「生殖不能の要件は違憲」と判断してから2年経ちますが、立法府には法改正の動きは無く進展してません。
この間、家庭裁判所では「外観要件」についても違憲判断がすでに5件示されたようです。
誰もが自分らしく、尊厳をもって安心して暮らせる社会への仕組みづくりを!政府に一日も早い対応を望みます。
10月25日(土)
祐友会グラウンドゴルフ大会が開催され、お招きいただきました。
当日は約90名もの皆さまが参加され、和やかな雰囲気の中で盛会となりました。
ご挨拶の機会もいただき、皆さまの元気なお姿に私自身も大きな活力をいただきました。
10月22日(水)
東京都内で開催された「中海・宍道湖・大山圏域 高規格道路『8の字ルート』決起大会」に出席しました。
金子国交大臣もご出席され、地域の産業振興・観光発展・防災強化に向けた想いを共有しました。
島根・鳥取両県が一丸となって、山陰の未来をつなぐ『8の字ルート』の早期実現に向け、引き続き尽力してまいります。
10月20日(月)
【食事で変えられる成果!体質!】
生涯を通じた女性の健康支援に取り組む過程で、トップアスリートにとっての食の重要性も深く理解できるようになりました。
年齢別-競技別に特性に応じた栄養摂取をし最高のパフォーマンス(成果)を出せるよう、弛まぬ努力と鍛錬を重ねています。
私達も年齢や仕事の内容に合わせた食生活を送ることが重要です。健康を維持し生活習慣病を予防するための体質改善も。
予算内で美味しく楽しく食べる。。。なかなか大変ですが、私も頑張ります!
10月17日(金)
東出雲支部で地元企業を訪問し、意見交換を行いました。
国内需要が伸び悩む中でも、新たな販路開拓や海外展開に挑戦する姿勢に大変刺激を受けました。
「無添加」「オーガニック」など海外からの期待に応えようとする地域企業の努力を後押しし、
安心・安全な日本のものづくりを世界へ広げていけるよう取り組んでまいります。
10月16日(木)
ケアプロ訪問看護ステーション松江の皆さん、河内県議と意見交換を行いました。
人材不足や制度の課題など、現場で奮闘されている皆さんの率直な声を伺い、改めて地域医療・福祉の現場を支える方々の思いの重さを実感しました。
地域に根ざした看護・介護の仕組みづくりに向け、現場の声を国政にしっかり届けてまいります。ご参加いただいた皆さんに心より感謝申し上げます。
10月14日(火)
玉湯支部の皆さんとお会いしました。
夏の参議院選挙では温かいご支援をいただき、心から感謝申し上げます。
国会が動かないもどかしさを感じる中でも、
地域の皆さんの励ましの言葉が大きな力になります。
農作物の価格安定など、課題は多いですが、
一つひとつ、皆さんと共に取り組み、島根の未来を切り拓いてまいります。
10月14日(火)
朝晩は涼しくなり過ごしやすい季節になりましたね。
参議院通常選挙から13週目に入りますが、物価高対策もなされず政府の政策決定が滞り、政治空白が続いています。
新たなに動き出す政権では、性根を据えて現下の社会情勢に対応する補正予算を真っ先に組んでいただくよう期待します!
誰もが住み慣れた場所で愛する家族と自分らしく暮らせる成熟した社会が維持できるよう、温かく広い視野で…。
10月13日(月)
雲南市三刀屋にて「雑談の会」を開催いたしました。
地域の皆さまから貴重なご意見やご要望を伺うことができました。企画・運営にご尽力いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。
これからも現場第一主義をモットーに、地域の声をしっかり受け止め、課題解決に全力で取り組んでまいります。
10月10日(金)
絲原会長をはじめ、横田支部の役員の皆さまとともに挨拶回りをさせていただきました。
奥出雲町役場を訪問し、糸原町長と意見交換を行うとともに、農業関係者や地域の女性の皆さまともお話しする機会をいただきました。
中山間地域が抱える課題の改善に向け、今後も全力で取り組んでまいります。
10月9日(木)
松江赤十字病院にて、いのちの最前線で活躍されている看護職の同志の皆さまと雑談の会を開催させていただきました。
地域医療の現場で感じる課題や実情を伺う、たいへん貴重な機会となりました。
皆さまの働く環境の改善や「島根モデル」の創設など、現場の声をしっかりと国政に届けていきたいと、改めて強く感じました。
10月6日(月)
自民党結党70周年に、初の女性総裁の誕生に期待が高まります。
高市新総裁は、「自民党を気合の入った党にしていく!全世代、総力結集で頑張らなければ立て直せない。」と述べられました。
党として新たな一歩を踏み出す今、私自身も自民党支部長の1人として、島根の皆さまの暮らしを守る政策を進めていきたいと感じます。
懐かしい旧友から連絡がありました。オーストラリアで活躍するナースマン。ベトナムから日本に戻った元同僚は地域で総合診療に全集中!
みんなプロの道を究めて凄いなあと感心しています。国際保健と公衆衛生、そして未来につながる健康政策の推進…。やるべき事は山積み、頑張ります!
10月4日(土)
熊本県看護連盟の政策セミナーに講師としてお招きいただきました。
多くの看護職の同志が集い、これまで国政で取り組んできた実績や、今後の展望についてお話させていただきました。
講演後のアンケートでは、
「政治への関心が深まった」「政策ができるまでの過程がよくわかった」
「早く国政の場に戻って活躍してほしい」など、温かい激励の言葉をたくさんいただきました。
現場で働く皆さまの声に改めて力をいただき、
この期待に応えられるよう、これからも全力で取り組んでまいります。
10月1日(水)
岡山県看護連盟政策フォーラムに講師としてお招きいただき、
女性の健康や男女共同参画の課題についてお話をさせていただきました。
いのちの最前線でご活躍される看護職の皆さまとも意見交換を行い、大変貴重な機会となりました。
9月29日(月)
〜住み慣れた地域で人生最期まで暮らすための第一歩〜
過疎が進む地域でも居心地よく最期まで過ごせるように高齢者の尊厳を守る法制度を充実してほしい! との意見をたくさん頂戴します。
これは、医療や介護の報酬評価にとどまらず長期展望に立った街づくりのテーマです。
まずは分野を超え、地域の幅広い構成員が参加できる対話の機会を増やすことから取り組んで参ります。
9月22日(月)
自民党本部にて「自民党総裁選の所見発表演説会」が開催されました。 新たな日本のリーダーを決める総裁選に向け、各候補者が政策やビジョンを力強く訴え、 会場は大きな注目と期待に包まれました。
9月22日(月)
大しめ縄に用いられる青く長い稲わらの刈取を見学し、生産過程で幾重にも織り込まれた知恵と技の妙に感服しました。 周囲には秋の恵みが随所に見られ、自然の豊かさを痛感します。 生命に感謝し、ひとつひとつの作物を大切にいただきたいと思います。
9月19日(金)
松江市にて、松和鉄工の松尾社長と意見交換をさせていただきました。
「最低賃金の引き上げは企業に大きな負担」
「子育て世代の人口流出が止まらない」
「医療や福祉体制の遅れが地域定着の壁になっている」こうした率直なお声を伺いました。都市部と地方の格差が広がる中で、島根の未来を支えるのは教育・医療・福祉の充実、そして若い世代が安心して暮らせる環境づくりです。地域に根差した声を国政へと届けることが不可欠です。
皆さまと共に、現場第一で取り組んでまいります。
9月17日(水)
衆議院会館にて開催された自民党統合医療推進議員連盟役員ミーティングに出席いたしました。
講師にはスティーブン・チェン医師(博士)をお迎えし、
「医療としての環境再生型の食および健康の乗数効果~なぜ食品の調達が重要なのか」
をテーマにご講演いただき、大変学びの多い時間となりました。
9月16日(火)
地方創生まちづくり機構の設立に向けた会議を行いました。
地域の声をしっかり受け止め、国と地域をつなぐ架け橋として活動していきます。
防災、デジタル化など様々な地域課題に、皆さまと力を合わせながら持続可能な街づくりを進めてまいります。
9月16日(火)
参議院通常選挙から二ヶ月経過し、新内閣の行方が注目されます。何はともあれ健全な国政運営を期待したいものです。
米の収穫期を迎え各地で稲刈が進んでいます。猛暑と日照で水やりにも苦労の多かった今年。農家の皆様のご労苦に感謝しつつ、新米を楽しみに待つこの頃です。
9月12日(金)
サンライフ松江にて松江市立病院の看護師の皆さんとの対話集会を開催しました。
出産後の時短勤務による現場負担、認知症患者への対応、記録業務やチェック項目の多さ、新人教育の課題、夜勤手当や人員配置の在り方など、率直なご意見を伺いました。
医療現場のリアルな声を政策にしっかり反映できるよう、今後も取り組んでまいります。
9月11日(木)
本日は午前中、地元企業を訪問し、現場の課題やご要望について意見交換を行いました。
午後には、農業や建築など地域の最前線で活躍されている皆さまから、貴重な“生の声”を伺いました。
皆さまの声を一つひとつ大切にし、地域の未来のために政策実現へとつなげてまいります。
これからも日々努力を重ねてまいります。
9月10日(水)
第一部のアレンジ料理対決に続き、第二部では、小泉勇人さんから「アスリートの食と健康」をテーマにお話を伺いました。
現役選手時代の体験を踏まえ、日々のコンディション作りに欠かせない食事のバランスや栄養の大切さについて、具体的で深い内容をお聞きすることができました。
普段の生活や健康管理にも活かせるヒントが多く、参加された皆さんも大変熱心に耳を傾けておられました。
会場は終始和やかで活気にあふれ、多くの方々にご参加いただきました。改めて「島根の良さを全国に発信したい」という思いを強く抱く、充実した時間となりました。
9月10日(水)
松江栄養調理製菓専門学校を会場に、元Jリーガーの小泉勇人さんと「アレンジ料理バトル」に挑みました。
島根県産の食材や地元の調味料をふんだんに使い、料理を完成。上田校長をはじめ先生方や学生の皆さんに、厳しくも温かいコメントをいただきながら、楽しく学びの多い時間となりました。
島根の食材の魅力を改めて感じることができ、PRの大切さにも多くの気づきがありました。
勝敗の行方は…動画公開までどうぞお楽しみに!
ご協力いただいた調理学校の先生方、学生の皆さん、そして多くの食材・調味料をご提供くださった皆さまに、心より感謝申し上げます。
9月8日(月)
石破総理が辞任を表明され、自民党では新たなリーダーを選ぶ総裁選挙が行われます。未来に向けての大切な選択の時です。
国内外の情勢変化に一喜一憂しながらも、こういう時こそ冷静に、そして今後の変化に備えなければいけない!と気を引き締めています。
人口構成が大きく変化する国内各地の社会活力をしっかり保ち、平穏に暮らすために前進!
私達のだいじな未来を創るため、お互いを信じて大切な一歩を踏み出そう!
9月4日(木)
阿部俊子文部科学大臣、清水嘉与子先生とともに、坪内学園を訪問いたしました。
会長・理事長と意見交換を行い、現場の実習室や職業訓練所なども視察させていただきました。
教育と人材育成の最前線を拝見し、今後の地域と国をつなぐ取り組みについて多くの示唆をいただく機会となりました。
9月3日(水)
阿部俊子文部科学大臣、清水嘉与子先生に松江へお越しいただき、看護連盟の皆さまと意見交換を行いました。
現場の声を直接お伝えし、今後の医療・看護の課題について率直に意見を交わす貴重な機会となりました。
9月1日(月)
山根県議とともに、飯南町の赤来、三刀谷へご挨拶に伺いました。
各支部長をはじめ、幹事長、役員の皆さまにご同行いただき、地域の課題や日々の取り組みについて、現場の皆さまから率直なお声を伺うことができました。
現場でしか見えない課題や、地域の皆さまが抱えておられる思いや熱意に、改めて身が引き締まる思いです。
これからも「現場第一主義」を貫き、地域の声を県政・国政につなげていけるよう、全力で取り組んでまいります。
9月1日(月)
遠方から旧知の友が次々と松江を訪れ、旧交を温める機会に恵まれています。
かつて様々な場面で苦楽を共にした同僚達との語らいが心の糧となり、感謝の気持ちでいっぱいです。
8月28日(木)
敬友会例会・懇親会にお招きいただきました。
ゲストには大先輩の西村康稔衆議院議員をお迎えし、「トランプ時代の日本の進むべき道」をテーマにご講演いただきました。
安倍政権時代に官房副長官を務められた経験から、外交の裏情報や裏話を交えたお話は大変勉強になりました。
講演後のトークセッションでは、自民党の野党時代の取り組み、東日本大震災時の対応、コロナ対策、さらには食と健康・栄養についても幅広く意見交換を行いました。
改めて、今後日本が持つ強みをしっかり発信し、行動していく必要性を強く感じた一日となりました。
8月27日(水)
日頃より自民党島根1区の衆議院議員を応援いただいております。旗幟の会の皆さまと意見交換をさせていただきました。
若手の皆さまが多く集まり、農業政策や米価高騰の課題など、地域の現場の声を直接伺うことができました。
皆さまからいただいた貴重なご意見をしっかりと政策に反映し、実現に向けて全力で取り組んでまいります。
8月25日(月)
【国政に期待 !地域実態に即した課題解決の促進】
地域の課題解決を着々と進めていく!という堅実な仕事が今の国政に期待されていると思います。
社会活動上のいさかいが各々の暮らしを脅かすことのないように。。。
秩序維持のためのルールづくりは高い緊張感のもとで運営されているものと期待しています。
8月21日(木)
先日に続き、米田市議とともに地域の施設を訪問し、現場の声を伺いました。
外国人従事者の育成の課題、最低賃金の上昇や人口減少による影響、人材不足や都市部との格差、介護保険制度の厳しい現状など、現場ならではの切実なお話を多くいただきました。
一つひとつの声を真摯に受け止め、地域に寄り添った政策づくりに活かしてまいります。
8月19日(火)
米田市議とともに地域の多くの事業所を訪問し、現場で働く皆さまの声を伺いました。
いただいた声を一つひとつ受け止め、政策へと確実につなげてまいります。
地域の皆さまと共に歩み、誰もが安心して暮らせる社会の実現をめざしてまいります。
8月18日(月)
日頃よりご支援をいただいております看護連盟の皆さまと、議席奪還に向けた意見交換を行いました。
いのちの最前線でご活躍される皆さまから、多くの貴重なご助言を賜りました。
今後も「現場第一主義」を貫き、皆さまの生の声をしっかりと受け止め、全力で取り組んでまいります。
8月18日(月)
さんびるグループ本社を訪問し、田中代表にご挨拶させていただきました。 地域社会の発展に尽力され、若手育成や学生との連携にも力を注がれる素晴らしい経営に、大変学びをいただきました。 社員の皆さまにも温かく迎えていただき、私も皆さまのお役に立てるよう一層励んでまいります。
8月18日(月)
横浜で開催されるTICAD9は、アフリカの自律的経済開発をサポートする国際機関や国際協力に関連する団体・企業、実践家・有識者たちが一堂に会し、 互いの足跡を確かめ未来へのビジョンを共有する機会でもあります。地域の安定を図り、人々が健康で幸せに暮らせるよう知恵を出し協力する!地球はひとつ。
8月12日(火)
地方では❝分娩取扱施設がないので授かった生命を安全に迎える事ができない❞エリアが拡大中。
現場からは❛産前産後のマタニティケアまでを含む公的支援拠点を一刻も早く整えて!❜との切迫した要請が届きます。
数字を追うばかりでなく、生活実態に即した社会保障制度の再構築を進めて欲しいです。
8月4日(月)
米田とき子市議とともに八雲町を挨拶回りさせていただきました。
地域の皆さまからは、さまざまな課題やご意見を伺うことができ、大変貴重な機会となりました。
これからも「現場第一主義」を大切に、皆さまの声に耳を傾け、政策に反映してまいります。
8月4日(月)
生命に終わりがあるとわかっていても、家族の終末期に備える事は約7割の人が準備不足という調査結果があります。
看取る機会は、多くはありませんし、具体的な準備を想定することは、とても難しいですね。
単身世帯が増え、人生の最終段階についてあれこれ話せる場や機会が減少し、不安や精神的疲弊を緩和する場が必要とされています。
医療-介護関係者のサポート、そして地域にも看取り支援があります。また傍らで一緒に考えてくれるボランティアを始める方も少しずつ増えています。
自分では思いつかない的確なアドバイスを得られるかもしれません。悩まず相談してみては如何でしょう。
7月30日(水)
本日は、島前の西ノ島町、知夫村、海士町を訪問し、各地でご挨拶させていただきました。
福祉施設では医療現場の切実なご意見を伺い、また、交通の要である隠岐汽船に関する課題や、空き家対策についても幅広く意見交換を行いました。
地域の皆さまの貴重な声を、しっかりと受け止め、今後の政策に繋げてまいります。
7月29日(火)
本日は隠岐の島・島後地区の4ヶ所を訪問し、多くの皆様にご挨拶させていただきました。
猛暑の中、終日ご同行くださった吉田県議には、心より感謝申し上げます。
また、地域の皆様からは温かい激励のお言葉も多数いただき、改めて身の引き締まる思いです。
皆様の声を届けてまいります。
7月28日(月)
【いのちに寄り添う政策の重視を!】
戦後80年の節目を迎えましたが、ウクライナや中東など戦渦は止まず平和繁栄を願う気持ちが強くなっています。
みんなを笑顔にしたい!不当な略奪や支配に苦しむことの無い社会にできないものか…と塞ぎ込む日もあります。
また地球温暖化に伴う生活への影響も顕在化。熱中症や自然災害の頻繁化と激甚化による健康被害も急増し深刻な状況です。
いのちに寄り添う政策の重視を望みます。
7月26日(土)
松生会の納涼会にお招きいただき、ご挨拶の機会を頂戴しました。
現場の先生方の声を、しっかりと国政に届けてまいります!
厚労省時代には、地方の実情に即した制度づくりの難しさを痛感しました。
だからこそ、現場の声と自治体との連携が、よりよい政策のカギになります。
島根の皆さんの声、ぜひ聞かせてください。
これからもよろしくお願いいたします!
7月22日(火)
酷暑のなか17日間の参議院選挙は、たくさんの思いを紡ぎ全集中。
鳥取・島根選挙区新人候補は所期の目標を達成することができ安堵しています。この上は着実に成果を積み上げていかれることを期待します。
国内外の情勢変化が激しい折だからこそ、より沈着冷静な見極めが求められると思います。
国政で活躍する皆さんを引き続き応援してまいります。
7月21日(月)
参議院選挙では多くのご支援、誠にありがとうございました。島根・鳥取選挙区では、出川桃子さんが見事初当選。新人女性候補として、今後の活躍が期待されます。
一方、自民党は歴史的な厳しい結果となりました。私自身も気を引き締め、日々の活動に一層励んでまいります。
引き続き、よろしくお願いいたします。
7月20日(日)
出川桃子 最後の訴え
この選挙は、6年先の未来を決める大切な選挙です。新人・女性候補として、地域の声をまっすぐ国へ届けます。
山陰から、新しい日本の成長を描きます。
どうか皆さまの力を出川桃子 に託してください。
最後までよろしくお願いいたします!
7月17日(木)
本日は、雲南市大東町、安来市広瀬町の街頭演説に合流し、出川桃子候補の応援を訴えました。
「地方創生2.0」を掲げ、新人ながら行動力No.1の出川さん。
地域の未来を切り拓くため、ぜひ皆さまの一票で国会へと押し上げてください!
7月14日(月)
【勝利を目指して一致団結!】参議院選挙戦も折り返しを過ぎ、
鳥取県島根県合同選挙区の新人女性候補“出川桃子さん”の当選に向け総力を結集し頑張っています。
昨日、松江市内の街頭演説後に高校生が話しかけてくれました。「まだ選挙権がなくて残念です。高階先生に教えてほしいことがあるので、
集まりがあったら声をかけてください」と、未来の有権者から元気の出る言葉を頂きました。若い応援団にも、わかりやすく伝えてまいります。
比例代表も全力でサポートして参ります。国政で活躍する姿を思い浮かべつつ、勝利を目指して一致団結!
7月13日(日)
午後は松江市内の白潟、乃木、古志原、大庭、津田、忌部を遊説いたしました。
お忙しい中、たくさんの皆さまと握手を交わすことができ、感謝の気持ちでいっぱいです。
新人・出川桃子候補を全力で応援してまいります!
7月13日(日)
本日は松江市内を遊説中!
午前は大野・秋鹿・古江・生馬・法吉・城西を回り、出川桃子への熱いご支援を訴えました。
猛暑の中、駆けつけてくださった皆様に心より感謝申し上げます!
7月10日(木)
河内県議とともに松江市内の福祉施設を訪問し、現場で働く皆様と意見交換をさせていただきました。
深刻な人材不足に加え、看取りの体制づくりや処遇改善の必要性について、切実なご意見を頂戴しました。
特に「基礎報酬の引き上げをぜひ」との声は重く、現場の持続可能性を守るためにも、政治の力でしっかりと応えていかなければなりません。
いただいた声を、確実に国へ届けてまいります。
7月9日(水)
本日は、玉湯町・宍道町・八雲町・松江市内を選挙カーで巡り、出川桃子候補の応援を訴えました。
新人・女性候補として、国政に初挑戦する出川さん。山陰から新しい風を吹かせましょう!
私も島根1区の支部長として、全力で応援してまいります。
また、本日ご一緒いただいた県議・市議・支部関係者の皆様、心より感謝申し上げます。
7月8日(火)
二日目は 布施・都万地区の福祉施設を訪問し、現場の皆さんと意見交換。
処遇改善、人材不足、離島でのお産の課題など、深刻な声が多く寄せられました。
必要な支援強化に向け、取り組んでまいります。
7月7日(月)
西郷・海士・西ノ島・五箇の4地域で、現場の声をうかがいました。
各業界からは、深刻な人手不足、物価高と燃料支援の限界、材木価格の底上げ、
そして隠岐汽船の減便に対する不安の声も。
福祉施設で働く皆さんからは、介護職の処遇改善や、 離島・中山間地域ならではの“地理的ハンデ”への支援の拡充を求める切実な声が上がりました。
都市部と地方の報酬格差、少子化対策、年金、社会保障。地域には、言葉に尽くせぬ課題が山積しています。
それでも一つ一つ、現場の声を政策へつなげてまいります。
7月7日(月)
自由民主党島根県第一選挙区支部長として、政策の実現に向けた取り組みを進めております。
今般の参議院選挙では鳥取・島根選挙区新人の出川桃子氏をはじめ多くの仲間を再度国政に送り出し、
ともに地方の声を国政へ届けるパイプ役として働かせていただきたいと思います。
皆様には、引き続き温かく見守っていただけますと幸いです。
7月6日(日)
中山間地域の暮らしや医療・福祉の課題について、地域の皆さまと意見交換を行いました。
また、地元企業も訪問し、職場環境の改善やハラスメント対策についてのご意見も伺いました。
政府としても、防止策の強化や働きやすい環境づくりを推進しており、現場の声をしっかりと政策に反映させてまいります。
7月3日(木)
いよいよ参議院議員選挙が始まりました。
島根・鳥取選挙区からは 出川桃子候補 が挑戦!
出陣式、第一声には多くの皆さまが集まり、勝利への結束を固めました。
市議・県議としての実績、そして何より「行動力」が持ち味の出川桃子さん
この夏、桃色の勝利 を目指して、共に戦いましょう。
私も全力で応援して参ります!