4月6日(月)
新年度を迎えられた皆さま、おめでとうございます。 新たな環境のなかで目標に向けて第一歩を踏み出されるこの時期、心よりご健勝とご活躍をお祈り申し上げます。
本日はドイツより、連邦議会の皆さまをお迎えし意見交換を行います。国際的な視点から多くの示唆をいただける貴重な機会となることを期待しております。
国会も大詰めを迎え、参議院での採決に向けた議論が一層活発化しています。自民党は先程、今日に引き続き明日も予算委員会集中審議を行ったうえで、締めくくりの質疑と採決を行うことを提案しました。
引き続き、国民の皆さまの声に真摯に向き合い、責任ある国会運営に努めてまいります。
4月4日(土)
自民党宍道支部総会に出席いたしました。
日頃より党勢拡大と地域活動にご尽力いただいている皆様に、心より敬意と感謝を申し上げます。
皆様の声を力に、国政の場でしっかりと形にしてまいります。
4月2日(木)
文部科学部会では、3月16日に発生した辺野古沖における転覆事案について議論を行いました。
また、科学技術イノベーション戦略調査会との合同会議では、「化学技術週間記念講演会」を開催し、
学習資料「一家に1枚 地球」、極限環境の再現などについて紹介がありました。あわせて特別講演では、
『シン・ゴジラ』の樋口真嗣監督より、科学技術への憧れを育む文化の重要性についてご講演をいただきました。
さらに、生活保護に関する議員連盟の勉強会では、厚生労働省より令和7年の提言を踏まえた施策の進捗についてヒアリングを行いました。
4月1日(水)
知的財産戦略調査会知的財産権創出保護小委員会では、知的財産の保護の在り方について有識者よりヒアリングを行いました。
林政対策委員会では、木育の推進や森林・林業基本計画について議論を行い、持続可能な森林・林業の在り方について検討を深めました。
また、国交部会では、日本成長戦略17分野の一つである国土交通分野、特に湾岸物流(ロジスティクス)について議論を行い、産業基盤の強化に向けた課題整理を進めました。
雇用問題調査会では、労働時間制度について関係団体よりヒアリングを実施し、働き方改革の実効性向上に向けた検討を行いました。
現場の声を踏まえながら、各分野における政策課題の解決に取り組んでまいります。
3月31日(火)
社会保障制度調査会「幸齢社会に向けた包括的支援PT」において、将来的な法整備も見据えた高齢者等終身サポート事業の方向性について、企業・有識者からヒアリングを行いました。
APLアドバイザーの社会実装のあり方を含め、制度化に向けた法的課題や実務上の論点について、多角的な意見が示されました。安心して暮らせる仕組みづくりに取り組んでまいります。
3月30日(月)
女性活躍推進特別委員会において、「成長17分野PT」および「WPS PT」に出席しました。
成長17分野PTでは、日本の成長戦略17分野における女性の参画状況や課題について、関係省庁よりヒアリングを行いました。
各分野において女性の力をいかに引き出し、成長につなげていくかが重要なテーマとなっています。
また、「WPS PT」では、「女性・平和・安全保障(WPS)」に関する我が国の行動計画の概要と、国内における具体的な取組について説明を受けました。
安全保障分野においても、女性の視点を取り入れることの重要性が改めて共有されました。女性の活躍を社会全体の成長と安心につなげる政策の推進に取り組んでまいります。
3月30日(月)
今週の国会は、2026年度暫定予算の審議・成立という大きな節目を迎えます。11年ぶりとなる暫定予算の成立は、国民生活や経済への影響を最小限に抑えるための重要な判断です。
一方で、本来あるべき当初予算の早期成立に向けた議論の重要性も改めて認識されました。
引き続き、責任ある財政運営と、現場の声に寄り添った政策の実現に取り組んでまいります。
3月28日(土)
山陰道「三隅・益田道路」開通式に出席しました。
オープニングでは石見神楽、開通式では太鼓や吹奏楽の披露もあり、地域の文化と熱気にあふれる大変素晴らしい式典となりました。
この道路は「いのちの道路」として、救急医療や災害対応、地域経済を支える重要なインフラです。
テープカットにも参加させていただき、開通の喜びを皆さまと分かち合いました。
引き続き、国土強靭化と地域の安心・安全の確保に取り組んでまいります。
3月27日(金)
総合農林政策調査会・農林部会 食育推進PT合同会議に出席しました。 第5次食育推進基本計画の骨子案、並びに令和7年度「食育白書」について、関係省庁より説明を受け、活発な議論を行いました。 持続可能な食の在り方を支える食育の重要性を改めて認識しました。 今後も現場の声を踏まえた実効性ある施策の推進に取り組んでまいります。
3月26日(木)
午前中は、物流調査会において、全日本トラック協会および日本フードデリバリーサービス協会よりヒアリングを実施しました。 また、フュージョンエネルギーPTでは、現状や政府の取り組み、関連予算について関係省庁から説明を受けました。 その後、本会議に出席し、夕方には、元Jリーガー・料理研究家の小泉勇人さんが来所され、意見交換を行いました。
3月25日(水)
内閣第二部会・科学技術イノベーション戦略調査会との合同会議では、 科学技術イノベーション創出の活性化に関する法律の一部改正について、法案審査に関する議論を行いました。 また、過疎対策特別委員会では、令和8年度過疎対策予算についてヒアリングを実施。 さらに、情報通信戦略調査会では、次世代移動通信および量子分野についてヒアリングを行いました。
3月24日(火)
島根よりカナツ技建工業の金津会長が来所され、意見交換を行いました。
午後からは党本部にて、孤独・孤立対策特命委員会「内密出産」について考えるPTに出席し、
特定妊婦等への支援に関するヒアリングを実施。
また、デジタル社会推進本部 防災DXPTでは、防災DXに関する民間の取組について伺い、議論を行いました。
現場の声をしっかりと受け止め、政策に反映してまいります。
3月23日(月)
私が座長を務める「女性活躍推進特別委員会 女性と健康PT」において、第3回会議を開催。
高市総理が掲げる「攻めの予防医療」を柱とした健康政策の推進に向け、活発な議論を重ねております。
今回は、関係各省庁からのヒアリングを実施し、現状の課題や今後の施策の方向性について検討を深めました。
引き続き、女性の健康課題にしっかりと向き合い、実効性のある政策の実現に取り組んでまいります。
3月23日(月)
国際情勢が緊迫する中、私が座長を務める「女性活躍推進特別委員会 女性と健康PT」において、第3回会議を開催いたします。
本会では、高市総理が掲げる「攻めの予防医療」を柱とした健康政策の推進に向け、活発な議論を行っております。
関係各省庁からのヒアリングを実施し、現状の課題や施策の方向性について検討を深めてまいります
3月20日(金)
島根県農政会議 地域農政リーダー研修会が出雲市で開催され、約150名の皆様が参加されました。
隠岐・松江・安来・雲南など、各地からのご参加に心より感謝申し上げます。
先の衆議院選挙への御礼とともに、農業政策にしっかり取り組む決意をお伝えしました。
国会もスタートし、現場の声を大切に取り組んでまいります。
3月16日(月)
PMJフォスターファミリー「旅立ちを祝う会」にお招きいただき、挨拶させていただきました。
今回は5名の方が卒業され、それぞれ新たなステージへと羽ばたいていかれます。
卒業生のスピーチでは、学生時代の取り組みや後輩へのメッセージが語られ、
「勉学も大切だが、自分が挑戦したいことに全力で取り組んでほしい」という言葉が印象的でした。会全体が温かい雰囲気に包まれ、大変心に残るひとときとなりました。
卒業生の皆さまの今後の活躍を期待しております。
3月16日(月)
先週金曜日20時から開会された衆議院本会議において来年度予算が衆議院を通過しました。
そして本日より参議院での審議がスタートしております。
ただいま審議されている予算は、4月の年度開始前に成立しその年度に行う事業の設計図として機能します。
この予算配分に基づいて1年間行政サービスが国民の皆さまに提供されることになります。
税金や収入の使い道を明確にして無駄遣いを防止し目標達成のための資金配分が成されるよう引き続き議論が進められます。
3月14日(土)
国際女性デー チャリティーイベント
「愛と希望の翼で世界を変える」に参加しました。
女性の健康課題を社会全体で考え、誰もが力を発揮できる社会づくりについて学ぶ貴重な機会となりました。
引き続き、女性が輝ける社会の実現に向けて取り組んでまいります。
3月14日(土)
防衛大学の卒業式に出席しました。
厳粛で迫力のある式典で、とても貴重な経験をさせていただきました。
国を守る志を胸に新たな道へ進まれる皆様の今後のご活躍を心よりお祈りしています。
3月13日(金)
3月13日衆議院本会議において令和8年度予算が可決され、参議院へ送付されました。
今回の予算には、物価高対策、防衛力の強化、社会保障の持続可能性の確保、そして医療・介護・障害福祉分野の処遇改善など、国民生活と日本の将来に直結する施策が盛り込まれています。
暫定予算となれば、自治体の事業や医療・介護、中小企業支援などにも影響が及びかねません。国民生活を止めないためにも、年度内の本予算成立が重要です。
対立のための政治ではなく、国民生活を前に進める責任ある政治を。引き続き、建設的な議論に努めてまいります。
3月11日(水)
本日は、予算委員会および外務委員会に出席しました。
国民生活や国際情勢に関わる重要な議論が行われる中、必要な政策を迅速に前へ進めてまいります。
また、地元島根から郵政政治連盟の皆様、岐阜から宮﨑先生、津田先生に来所いただき、意見交換をさせていただきました。
各産業の現場の声をしっかり受け止め、皆様のご期待に応えられるよう引き続き精進してまいります。
3月10日(火)
国会では、今週山場を迎える令和8年度予算案の衆院審議が紛糾しています。
与党は年度内成立を目指し3月13日の衆議院通過を目標に審議を進めていますが
野党は拙速だ十分な審議時間が必要だと批判を強めております。
成立の時期が国民生活に影響を与え、地域経済にも直結する重要な予算です。
必要な政策がしっかりと届くよう注視してまいります。
3月9日(月)
女性活躍推進特別委員会「成長17分野PT」「女性と健康PT」の合同会議が開催されました。私は「女性と健康PT」の座長を務めています。
有識者ヒアリングとして、小宮国立成育医療研究センター女性の健康総合センター長より、女性の健康に関する取り組みと今後の展望について、
また日本製薬団体連合からは製薬産業の役割について、さらに日本内科学会の南学理事長より、内科領域における性差医療についてお話を伺いました。
女性の健康課題の解決と健康政策の推進に向け、引き続き尽力してまいります。
3月7日(土)
隠岐島経済6団体の皆様が来所され、意見交換を行いました。
隠岐の主力産業の発展などについて、国の施策の重要性を改めて認識いたしました。
国境離島である隠岐地域のさらなる発展に向け、引き続き尽力してまいります。
3月6日(金)
全国女性局合同勉強会に出席しました。公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン の飛松様より、
「マダガスカルにおける母子の栄養改善の取り組み」についてご講演をいただきました。
講演では、マダガスカル において依然として深刻な課題となっている子どもの慢性的な栄養不良や、妊産婦の栄養不足の現状について説明がありました。
幼少期の栄養状態は子どもの身体的発育だけでなく、将来の健康や学習能力にも大きく影響する重要な問題であることが共有されました。
世界には依然として栄養不良に苦しむ子どもたちが多くいる現状を改めて認識するとともに、母子保健や栄養の重要性について理解を深める大変貴重な機会となりました。
3月5日(木)
全国農業協同組合中央会、全国農業者農政運動組織連盟主催の「農政推進の集い」に出席しました。
生産資材価格の高騰や緊迫する国際情勢、鳥獣被害など、農業を取り巻く様々な課題について意見を伺いました。
農業の持続的な発展に向け、必要な予算の確保をはじめ、課題解決に取り組んでまいります。
3月5日(木)
栄養教諭議員連盟総会に出席しました。長島会長をはじめ、江角代表(島根)、瀬ノ上代表(宮城)にもお会いでき、大変嬉しく思います。
団体から現状の報告を受け、文部科学省からは学校における食育の推進について説明があり、意見交換を行いました。
栄養教諭の配置基準を含め、実現に向けて取り組んでまいります。
3月5日(木)
島根県酪農政治連盟の森原委員長がお越しになり、意見交換をさせていただきました。
酪農業界が直面する課題や政策について貴重なお話を伺い、現場の声をしっかりと受け止め、今後も力になれるよう取り組んでまいります。
3月3日(火)
統合医療推進議員連盟が開催され、出席いたしました。
講師として、東京大学高齢社会総合研究機構 特任研究員の酒谷薫先生をお招きし、「AIと統合医療による認知症予防のイノベーション」をテーマにご講演いただきました。
AIの活用と統合医療の可能性を通じ、認知症予防に向けた新たなアプローチについて大変示唆に富むお話を伺うことができました。
高市政権が掲げる「攻めの予防医療」を実現するため、今後も議論を深めてまいります。
3月2日(月)
令和8年度予算は年度内成立に向け、衆院予算委で審議が本格化しています。給付付き税額控除や、
2年間の食料品消費税ゼロ税率など、物価高から生活を守る対策について議論を深めてまいります。
2月27日(金)
離島・半島振興特別委員会では、有人国境離島法の施行による成果等に関するフォローアップ結果を確認するとともに、
有人国境離島法改正案の大綱について議論を行いました。
また、日本離島センター設立60周年記念式典にお招きいただきました。
離島に暮らす皆さまが、これからも安心して住み続けられる環境整備に向け、全力で取り組んでまいります。
2月24日(火)
本日2月24日の代表質問を皮切りに、今国会の審議が本格的に始まりました。
政府の基本方針や重要政策について、各党代表者による質疑が行われ今後は予算審議や各委員会での議論も本格化してまいります。
国民生活に直結する課題が山積する中、現場の声を大切にしながら、一つひとつの政策に丁寧に向き合ってまいります。
2月23日(月)
河内県議の県政報告会に出席し、国政の現状や取り組みについてご報告させていただきました。
県政と国政はそれぞれ役割が異なりますが、地域の発展のためには緊密な連携が欠かせません。現場で寄せられる声や課題を共有し合いながら、
県と国が一体となって取り組むことの重要性を改めて感じました。
物価高対策、インフラ整備、農業振興や人材確保など、地域が直面する課題は多岐にわたります。
地元の皆さまのご意見をしっかり受け止め、その声を確実に国政へと届け、具体的な政策へと反映できるよう全力で取り組んでまいります。
引き続き、県政と力を合わせながら、地域の未来のために尽力してまいります。
2月22日(日)
竹島の日記念式典に出席しました。
我が国固有の領土である竹島について理解を深め、領土・主権を守る重要性を改めて認識しました。
2月18日(日)
建設業協会理事研修会懇親会、そして農協青年組織協議会との意見交換会に出席いたしました。
現場の第一線でご活躍されている皆さまから、貴重なご意見を伺う大変有意義な機会となりました。
公共事業の着実な推進、八の字ルートの整備をはじめとする国土強靭化について、引き続き力強く声を上げてまいります。
また農政においては、営農経営の安定、人材不足への対応、物価高対策など、地域の実情に寄り添いながら一つひとつ丁寧に取り組んでまいります。
今後とも現場の声を大切に、政策へとつなげてまいります。
2月18日(水)
本日より、特別国会が召集されました。
改めてその責任の重さを胸に刻み、気持ちを引き締めて国政に臨んでまいります。
今回の選挙戦を通じて、地域の皆さまから寄せられた多くの声や期待を決して忘れることなく、
一つひとつの課題に真摯に向き合い、結果でお応えする政治を実行してまいります。
国会の場においても、現場の声を何より大切にし、
地域の暮らし、医療・福祉、産業、そして将来世代のために、
全身全霊で取り組んでまいります。
引き続き、皆さまのご指導とご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
2月13日(金)
今週は各地へご挨拶に伺っております。
温かく迎えていただき、誠にありがとうございます。
各分野の皆様から率直な生の声をお聞きし、現場の課題を改めて実感しております。
いただいたご意見を一つひとつ受け止め、必ず政策に反映し、形にしてまいります。
まだご挨拶に伺えていない皆様にはお詫び申し上げます。
順次お伺いし、直接意見交換させていただければ幸いです。
引き続き、よろしくお願い致します。
2月9日(月)
この度、皆さまからご支援をいただき、激戦を勝ち抜くことができました。
私の心境は、感謝と感激でイッパイです。
皆さまの信頼に応えるべく、実践あるのみ!
「ニッポン創成、地方が主役!責任ある積極財政で、魅せよう島根の底力。」を合言葉に、着実に課題解決を進めます。
2月7日(土)
最終演説会、島根県庁前に天候の悪い中、多くの皆様にお集まりいただきました。
皆様のエール、そして支えてくださった議員の先生方、支部の皆様、スタッフの皆様に心から感謝です。
高市総理とともに責任ある積極財政を実行し、地域のため全力で仕事をします。
必ず期待に応えます。
2月7日(土)
宍道から玉湯地区を回り、多くの皆様に手を振っていただきました。
心強いご声援を力に、観光産業の振興、より良い島根を高市総理とともにつくってまいります。
2月6日(金)
建設関係の皆様の前で、現場の声を胸に訴えさせていただきました。
公共事業の推進、8の字ルートの実現に向け、全身全霊で取り組みます。
道ゆく方に手を振っていただき、力をもらっています。
国政で仕事をさせてください。必ず期待に応えます。
宜しくお願い致します。
2月6日(金)
午前は安来、東出雲、そして松江へ。
皆さまの応援エールが、私の背中を力強く押してくれています。
高市総理とともに、地域の課題を必ず前に進めます。
この島根のため、国政で仕事をさせてください。
2月5日(木)
松江での個人演説には、多くの建設業協会の皆さまにお集まりいただきました。
応援に、見坂茂範参議院議員をはじめ、青木一彦先生、出川桃子先生、丸山達也知事からも、心強い激励をいただきました。
8の字ルートの実現、そして賃金アップなど、現場が抱える課題解決に全力で臨んでまいります。
2月5日(木)
本日は安来からスタートし、建設関係の皆さまにご挨拶させていただきました。
公共事業の推進、そして8の字ルートの実現へ全力で尽力してまいります。
また、谷公一先生も応援に駆けつけてくださり、とても心強いエールをいただきました。
沿道で多くの皆さまが手を振ってくださり、本当に嬉しい限りです。
エンジンギアMAXで臨んでまいります!
2月4日(水)
午後は大東からスタートし、仁多、横田地区を回りました。
中山間地域の課題と、高市総理が掲げる積極財政を訴えました。
相手の背中が、はっきりと見えてきました。
本日もご同行いただいた議員、町長、支部の皆様に感謝です。
残りの日も全身全霊で走り抜きます。
2月4日(水)
本日午前は、加茂・木次地区を回らせていただきました。
木次の事務所前では多くの皆さまから温かい声をいただき、石飛市長も応援に駆けつけてくださいました。
責任ある積極財政を着実に進め、地域の産業と雇用を守ってまいります。
2月3日(火)
吉田地区、三刀屋にて多くの皆さまと握手を交わし、高市総理の進める「責任ある積極財政」を力強く訴えました。
夜は安来にて個人演説会を開催し、多くの皆さまにお越しいただきました。
青木先生、田中安来市長からも心強い激励をいただき、私の決意を直接お伝えすることができました。
国政の場で、地域が抱える課題一つひとつに丁寧に向き合い、必ず実現してまいります。
2月3日(火)
掛合、頓原地区を回らせていただき、道ゆく皆さまから手を振っていただき、たくさんの元気をいただいています。
中山間地域が抱える課題、皆さまの声を必ず国に届けてまいります。
2月2日(月)
決起集会では、多くの皆さまにご参加いただき、感無量です。
松山参議院会長をはじめ、議員の皆さま、首長の皆さまからも力強い激励を頂きました。
高市総理とともに「責任ある積極財政」を掲げ、この島根1区の議席奪還に向けて、強い決意を訴えさせていただきました。
最後の最後まで、全身全霊で走り抜きます。
2月2日(月)
午後は、美保関各所および八束にて街頭演説を行いました。
雪が降り、気温が下がる中、皆さまに直接お訴えさせていただきました。
高市早苗総理が掲げる責任ある積極財政、そして8の字ルートの実現に向け、引き続き訴えてまいります。
2月2日(月)
松江、鹿島からスタートし、各地で街頭演説をさせていただきました。
高市政権が掲げる「強い経済」を、この島根で実現するため、共に仕事をさせてください。
全力で、皆さまの期待に応えてまいります。
2月1日(日)
アイパルテ前では、地元市議会議長、舞立参議院議員、出川参議院議員が応援に駆けつけてくださいました。
寒い中、皆さまと握手を交わし、政策を直接訴えました。
また、本庄・新庄・大海崎・大井・福富・矢田・朝酌の各地区での個人演説では、
高市総理とともに強い経済をつくることをお約束しました。
どうか、国会で仕事をさせてください。
2月1日(日)
八雲にて個人演説を行い、多くの皆さまに私の想いを訴えさせていただきました。
米田市議のご協力に心より感謝いたします。
また、東京より対馬先生も応援に駆けつけてくださいました。
人生100年時代を迎える中、健康政策をしっかり前に進めてまいります。
2月1日(日)
午前中は大野地区からスタートし、多くの皆さまと握手をさせていただきました。
また、JAさんにて2か所で個人演説会を開催し、藤木参議院議員にも応援に駆けつけていただきました。
物価高対策、そして農林水産業が今抱えている課題の改善に向け、
全力で取り組んでまいります。
1月31日(土)
木次での個人演説会では、ご多忙の中、多くの皆さまにお集まりいただきありがとうございました。
国会議員の先生方、各首長の皆さま、そして地元出身の元参議院議員・景山俊太郎先生から、心強い激励を頂きました。
高市総理とともに「強い経済」を実現し、安心して暮らせる島根をつくります。
国政で必ず恩返しをさせてください。
1月31日(土)
松江では、2か所の個人演説会を行い、皆さまに私の政策を直接お訴えさせていただきました。地元の議員の皆さま、
支部の皆さまのご協力に心より感謝申し上げます。
また、松江駅前では 丸山達也 島根県知事 にマイクを持っていただき、力強い激励を頂戴しました。
1月31日(土)
午前は三刀屋からスタートし、木次、大東を回らせていただきました。
寒い中、多くの皆さまにお集まりいただき、心より感謝申し上げます。
中山間地域が抱える課題に真正面から向き合い、
高市政権とともに、強い経済を!
1月30日(金)
午後は、美保関からスタートし、島根、鹿島、松江を回りました。
本日も大変冷え込む中、多くの皆さまにお集まりいただき、心より感謝申し上げます。
各地の個人演説会には、赤沢大臣、青木参議院議員、長谷川参議院議員が応援に駆けつけてくださいました。
また本日も、同行いただいた県議・市議、そしてスタッフの皆さま、本当にありがとうございました。
高市総理とともに、島根を前へ進めてまいります。
1月30日(金)
午前中は、県議・市議、支部の皆さまとともに八束・美保関を回らせていただきました。
また、赤沢大臣にもお越しいただき、力強い激励を頂戴しました。
人口減少という大きな課題に対し、国がしっかりと支援していく。
皆さまのご期待に、結果で応えてまいります。
1月29日(木)
午後は、東出雲・広瀬・伯太・安来を回らせていただきました。
冷え込む中にもかかわらず、多くの皆さまにお集まりいただき、直接お訴えすることができました。
地元の県議・市議の皆さまにも同行いただき、大変心強い一日でした。
第一病院では理事長にもマイクをお持ちいただき、感謝申し上げます。
1月29日(木)
本日午前は八雲をスタートし、松江市内を回りました。
出川桃子参議院議員、地元の県議・市議の皆さまの応援に感謝します。
国土強靭化と公共事業の重要性を、
高市早苗総理とともに前へ。
皆さまのご期待に応えられるよう、全力で頑張ります。
1月28日(水)
午後は、吉田・仁多・横田地区を回らせていただき、皆さまに直接お訴えさせていただきました。冷え込む中にもかかわらず、多くの方が足を止め、耳を傾けてくださいました。
本日も一日、絲原県連会長、糸原町長、各支部の皆さま、そしてスタッフの皆さま、本当にありがとうございました。
1月28日(水)
本日午前は、掛合、頓原、赤来を回らせていただき、多くの皆さまに直接お訴えさせていただきました。
中山間地域が抱える課題、農政の現場の声を改めて胸に刻み、高市総理とともに「日本を強く」前へ進めてまいります。
寒い中、足を止めて耳を傾けてくださった皆さま、本当にありがとうございました。
1月27日(火)
夕方の寒い中、多くの皆さまに足を止めて演説をお聴きいただきました。
心より感謝申し上げます。
地域の皆さまの声をしっかりと受け止め、
一つひとつ政策として実現してまいります。
また、歯科医師会の皆様にもお話しさせていただきました。地域を守る医療の充実に、全力で取り組んでまいります。
1月27日(火)
宍道・加茂・大東・木次・三刀屋をまわり、
多くの皆さまに直接お声を届けました。
あたたかい激励に、力をいただいています。
一人ひとりの暮らしに寄り添い、
最後まで全力で走ります。
1月27日(火)
本日2026年1月27日(火)
第51回衆議院議員選挙が公示となり、選挙戦がスタートしました。
この日を迎えられたのは、支えてくださった地域の皆さま、家族、仲間のおかげです。
心から感謝申し上げます。
私はこれまで、看護師・保健師として人の命や暮らしに寄り添い、厚生労働省や国会で福祉・医療・教育の現場を見てきました。
そして、皆さまのお声を政治・政策につなげることが何より大切だと感じてきました。
楽しく、豊かに、堂々と暮らせる社会!
そんな未来を一緒につくっていきたい。
その想いを胸に、再び挑戦します!
これからも、一人ひとりの暮らしに寄り添い、
島根の皆さまと共に、未来を創ってまいります!
どうか、皆さまのお力をお貸しください。
最後まで、全力で走り抜きます!
たかがい恵美子
1月26日(月)
さんびる社の朝礼にお邪魔し、皆さまに直接ご挨拶をさせていただきました。
その後、測量協会関係の企業を訪問し、くにびき大橋にて辻立ち。
多くの方と声を交わし、あたたかい激励をいただきました。
そして何より、仲間が駆けつけてくれたことが大きな力になっています。
一人じゃない。支えてくださる皆さまの想いを背負って、
最後まで、全力で走り抜きます。
1月25日(日)
理学療法士分野の皆さまに、早朝よりお越しいただきました。
各分野の声をしっかりと受け止め、着実に進めてまいります。
その後は松江市内を訪問。
午後からは、日頃よりお支えくださっている支部の皆さまにお集まりいただき、ご挨拶と方針説明、意見交換を行いました。
1月24日(土)
1区支部女性局の皆さまと意見交換を行いました。
その後、鹿島支部総会にお邪魔し活動報告。
多くの激励をいただきました。
これからも地域の皆さまの声をしっかりと聴いてまいります。
1月23日(金)
衆議院が解散され、自民党本部にて公認証を拝受いたしました。
その後、日本看護連盟にご挨拶に伺い、皆様より温かい激励を頂戴しました。
あわせて、躍進の会において同志と志を新たにし、次なる勝利を誓い合いました。
強い責任感と覚悟をもって、全力で臨んでまいります。
1月22日(木)
後援会役員会では、後援会会長に森本紀彦先生がご就任くださいました。
森本先生は、島根県医師会会長としてご尽力されており、大変心強く感じております。
ご参加いただいた皆さまひとり一人より心温まる応援のエールをいただき、期待に応えれるよう全身全霊を尽くします。
また最後には、東京より羽生田俊先生(前参議院議員)も応援に駆けつけてくださいました。
1月22日(木)
本日は、松江市役所を皮切りに、企業・施設様を訪問。
後援会役員会を経て、坪内学園グループの育英北幼稚園、たまち乳児保育園にて、現場の皆さまと意見交換を行いました。
夕方には、島後西郷地区の皆さまへオンラインにてご挨拶。
一日を通じて、貴重な現場の声を伺うことができました。ありがとうございました。
1月21日(水)
本日は、農政会議にお伺いし、ご挨拶をさせていただきました。
現場の声を大切にしながら、農業政策にしっかりと取り組んでまいります。
その後、自民党島根県連 団体協議会・職域支部合同会議に参加し、1区の支部長としてご挨拶をさせていただきました。
多くの皆さまから温かい激励をいただき、身の引き締まる思いです。
また三刀屋では、女性局の皆さまとの雑談の会を開催。
日々の暮らしや現場の率直なお声をうかがいながら、和やかで楽しいひとときを過ごしました。
1月20日(火)
本日は安来をスタートし、福祉施設や企業、地震被害を受けられたご自宅を視察しました。雪が吹雪く中、温かく迎えていただき感謝いたします。
木次での支部役員会、松江での経営者協会、くにびき大橋での辻立ちでは、学生部の皆さんとともに、高市総理と進める日本の未来について訴えました。
政見放送の撮影も一日同行。関係者の皆さま、本当にありがとうございました。
1月19日(月)
学校を取り巻く課題が複雑化・多様化し、教員の長時間労働の実態は看過できない状況となっています。 教職員の負担軽減策のための業務改善やICT化の推進が議論される一方で、児童の心と身体の育ちに寄り添う支援の補強も重要課題です。 地域人材や資源を活用して少人数での交流機会を増やす例もあり、各地の取り組みを伺いながら、しっかり応援していきたいと思います。
1月15日(木)
認知症の人と家族の会の皆様と意見交換を行いました。
参加者から、ご自身の認知症の母の介護経験、
ケアマネジャーとしての支援経験、地域の方々に支えていただいた経験などお話を伺いました。
一方で、介護保険料や利用料が上がり、家族の負担がますます重くなっているとの声も強くありました。
現場の声を政策につなげてまいります!
1月13日(火)
1月末の衆議院解散!という話が急浮上しました。国会に復帰できるように、来たる戦いに全力で臨みます。
毎年この時期は、【大過なく各種試験が執り行われるように】と祈ります。
COVID19蔓延下で初回を迎えた大学入学共通テストの折は、全ての受験生にとって公正な受験機会を確保すべく、全ての関係者が心ひとつに真剣勝負していました。
頑張る誰かのために全力投球!
1月10日(土)
本日も松江市の支部・企業様へ新年のご挨拶に伺い、現場の生の声を伺いました。
いただいたご意見を政策につなげられるよう、全力で取り組んでまいります。
1月8日(木)
新年のご挨拶に回らせていただいております。 皆さまのお声を丁寧にお伺いし、一つひとつを政策に結びつけられるよう全力で取り組んでまいります。
1月5日(月)
謹んで新年のお慶びを申し上げます。
一人ひとりの個性 - 持ち味が大切にされ、社会活力が高まることを願います。
また少しでもその実現に貢献できるよう日々の努力を怠らず、これまで培った人脈と経験を存分に活かし、所期の成果を達成したいと思っています。
明確に進路を見定め、皆様とともに前進してまいります。
12月22日(月)
高橋県議、原田市議、渡部市議、ならびに町会の皆さまとともに、松江市内の企業を訪問させていただきました。
現場での経営状況や地域に根ざした取り組みについてお話を伺い、地域経済や雇用に関する貴重なご意見を頂戴しました。
いただいた声を今後の活動にしっかりと活かしてまいります。
12月22日(月)
どこに暮らしていても同じように質の高い医療サービスが受けられるよう、システムを見直し整えることが、公的な責任であると考えます。
医療に関わる地域格差は多面的で、改善に向けては地域の生業や地形・気候条件・居住環境などそのエリアならではの事情を考慮した課題分析が必要です。
まずは医療人材の確保と育成、地域医療連携の強化、医療アクセス改善のためのインフラ整備、移動診療サービスの展開 、オンライン診療の活用など重層的なアプローチが必要です。
12月21日(日)
本日は三刀屋支部の座談会にお招きいただき、皆さまと率直な意見交換をさせていただきました。
地域の課題をしっかり受け止め、今後の活動に生かしてまいります。
そして本日21日は誕生日ということで、サプライズで花束までいただきました。
心より感謝申し上げます。引き続き頑張ります。
12月19日(金)
雲南市長、市議会、ならびに地域企業の皆さまを訪問し、ご挨拶をさせていただきました。
その後、仁多支部阿井地区および亀嵩支部の懇談会においても、皆さまにご挨拶の機会をいただきました。
地域の声をしっかりと受け止め、今後も精進してまいります。
12月18日(木)
昨日に続き、安来市内の企業様を訪問しました。
午前は田中県議、午後は嘉本県議にご案内いただき、八の字ルートや福祉分野など幅広いご意見を頂戴しました。
また、三島市議、作野幹事長にも連日お世話になり、訪問先の皆さまと記念写真を撮らせていただきました。
引き続きよろしくお願いいたします。
12月17日(水)
田中県議、三島市議、作野幹事長とともに、建設会社をはじめ多くの企業様を訪問させていただきました。
賃上げや公的賃金のあり方など、課題は多岐にわたり、現場の皆さまから貴重なご意見を多数頂戴しました。
12月15日(月)
本日、自民党女性活躍推進特別委員会が党本部で開催され、出席しました。
キックオフ記念の特別講演では、リシュモン ジャパン合同会社 カルティエ プレジデントの宮地 純さん、
そして和泉流史上初の女性狂言師である和泉 淳子さんをお迎えし、女性活躍のこれからを感じさせる、希望にあふれたお話を伺いました。
法的基盤の整備をはじめ、現場の声を大切にしながら、女性政策を着実に進めてまいります。
12月15日(月)
第219回臨時国会も最終盤。
緊張感をもって閉会まで見守りたいと思います。
初の女性総理の誕生は、とりわけ若い世代にとって「政治が動き出した!社会が変化し始めた!」という印象を残しているようです。
自分たちの豊かな未来社会を創るのは自分たちの手で!身近にできることからやってみる!との動きも活発になっています。心強い限りです。
12月14日(日)
福田県議の後援会役員会にお招きいただき、ご挨拶の機会を頂戴しました。
議席奪還に向け、皆さまの声をしっかりと受け止め、国政へと届けてまいります。
12月12日(金)
昨日に続き、柳原市議、野津事務所の山口秘書とともに、企業様ならびに各団体を訪問いたしました。
地域の実情を肌で感じながら、課題解決に向けて行動してまいります。
12月11日(木)
小澤市議、野津事務所の山口秘書とともに、松江市内を訪問させていただきました。
現場の皆さまから伺った率直なお声を、今後の政策に活かしてまいります。
12月8日(月)
糸原保 奥出雲町長の報告会にお招きいただきました。
町長と連携し、今後もしっかりと取り組んでまいります。
12月8日(月)
松江市宍道支部の挨拶周りを行い、多くの企業さまを訪問させていただきました。現場で伺った課題をしっかり受け止め、政策実現につなげてまいります。
12月8日(月)
今年ノーベル賞を受賞する坂口先生と北川先生が昨日スウェーデンで記者会見され、「基礎研究への支援が必要!政府にも支援策の重要性を伝えた。」と仰っていました。
各分野における研究支援が未来を創ります。
例えば地域の活力を高める科学技術力の開発とイノベーション人材の育成確保が着実に進められるには、それぞれの自治体が地域の特性に合った街づくり構想をしっかり練っておくことも重要です。
地域の魅力づくりや公教育の充実という点にも関心をもって、今後の事業誘致に活かしてまいります。
12月6日(土)
マザリー産科婦人科医院の皆さまと対話の会を行い、お産の現場の生の声を伺いました。いただいたご意見を今後に活かしてまいります。
12月6日(土)
看護連盟出雲3支部の合同研修会にお招きいただき、看護政策のこれまでの取り組みや必要性についてお話してきました。
現場のリアルなお声を伺うことで、改めて看護を支える政策の大切さを感じました。
12月3日(水)
岩田市議と共に、松江支部の企業を訪問し、皆さまと意見交換をさせていただきました。現場の声を伺う大変貴重な機会となりました。
12月1日(月)
団塊の世代が75歳を超えた今年(昭和100年)は、とりわけ国内外の情勢変化が著しい年でしたね。
政治が安定し、社会の中で誰一人取り残すことなく高齢者も子供も全ての人が社会の一員として参加し、互いに支えあう包摂社会となることを願います。
経済的困窮や孤立化問題に対処するためにも。
補正予算では、高齢者のみならず、低学年児童の孤立や自死予防も視野に入れたきめ細かな支援策の実現を望みます。
11月25日(火)
加茂町・安来市にて、地域を支えておられる現場の皆さまから 生の声 を直接お伺いしました。
日々向き合っておられる課題や、地域の未来に寄せる想いを丁寧に受け止め、教えていただいたご意見の重みを改めて実感いたしました。
これからも、いただいた声を政策にしっかりと繋げていけるよう、現場主義を大切に活動してまいります。
11月25日(火)
人生100年時代となり、政府は「人生100年時代構想会議」を設置し、人づくり革命基本構想に関連し厚生労働省は、以下の対応を進めています。
・待機児童の解消
・介護人材の処遇改善
・高齢者雇用の促進
各年代において自分らしく暮らせるということが、重要な関心事になったと感じます。
皆誰かとともに暮らしている。だからこそ思いやりが育まれ“他者を思いやる自分”も磨かれていく。素朴なつながりを大切にしていきたいと思います。
11月23日(日)
隠岐島後にて、県連運営に関わる地域支部の皆さまと懇談しました。
日頃から地域を支えてくださる皆さまから、貴重なご意見を多数頂戴しました。
お寄せいただいた声を、しっかり政策に反映できるよう、今後も精進してまいります。
11月22日(土)
安来市にて、県連運営に関わる地域支部の皆さまと意見交換を行いました。
日頃より地域を支えてくださる皆さまから、雇用、人材育成、産業振興など多岐にわたる貴重なご意見を頂戴し、現場の課題と期待を改めて実感いたしました。
いただいた声をしっかりと政策に反映できるよう、今後も連携を深めながら精進してまいります。
11月20日(木)
後援会役員会を開催いたしました。
ご多忙の中お集まりいただいた役員の皆さまに、心より感謝申し上げます。
皆さまの力強いご支援とご期待にお応えし、議席奪還へ向けて全力で活動してまいります。
11月19日(水)
「日本女性財団 共創フォーラム」で、パネルディスカッションのモデレーターを務めました。
女性のウェルビーイング向上に向け、
自治体・企業・医療・省庁の皆さまと意見交換。青森市との全国初の連携協定など、実践的な取組も共有されました。
引き続き、現場の声を政策に生かしてまいります。
11月17日(月)
江津総合病院で看護管理職の皆さまと意見交換。
分娩体制、人員不足、感染症対応など地域医療の課題を伺いました。
続く看護連盟研修では女性の健康政策も議論。
現場の声をしっかり政策に反映してまいります。
11月17日(月)
すべての人の生涯にわたる健康支援を目指す共創フォーラムが今年も開催されます。
世界最長寿国の日本社会は、技術革新により生活様式が急激に変化しつつも地域人口は減少していきます。
これからの街づくりには、従来の発想を超えるコンパクトな生活圏構想など、ヒトと地球に優しい公共政策が重要になります。
生活の利便性向上、高齢者・子育て世帯の生活環境向上にむけて、私も取り組んでまいります。
11月11日(火)
自民党島根県第一選挙区役員会を松江市で開催いたしました。
ご多忙の中、遠方より多くの役員の皆さまにお集まりいただき、今後の活動方針について意見交換を行いました。
次期選挙では、議席奪還を果たし、皆さまのご期待にお応えできるよう、全力を尽くしてまいります。
11月10日(月)
石倉支部長とともに広瀬町を訪問し、地域の皆さまへご挨拶を行いました。
国会での動向や地域経済・医療・福祉に関する課題について幅広いご意見を伺いました。
現場の声を政策に反映し、地域の発展に力を尽くしてまいります。
11月10日(月)
高市総理は、責任ある積極財政で暮らしや未来への不安を希望に変える!決意を強調しています。
現政権では、力強い成長を実現する危機管理投資として、経済・食糧・エネルギー・健康医療・国土強靭化など様々なリスクや社会課題に先んじて対応するとの方針を示しています。
過去10年で就業人口が急拡大している医療福祉分野における人材確保と処遇改善は、特に対応を急ぐべき課題です。
高市総理は10月24日、診療報酬・介護報酬の改定の時期を待たず、経営の改善・医療従業者の処遇改善につながる補助金の前倒し措置によって支援する方針を示しました。
即効性のある対応策に期待しております。
11月8日(土)
雲南・飯石・仁多地域の支部懇談会に参加しました。
参議院・衆議院の先生方から国政報告、県議から県政報告、10支部の皆さまとも活発な意見交換。「来る選挙では必ず当選を!」との力強い声もいただきました。
山根県議のガンバローコールで締めくくり。地域の熱をしっかり受け止め、次に繋げていきます。
11月4日(火)
産科医不足のため、分娩施設の集約化が進められています。過疎地では、お産のために数十キロの道のりを通院-入院しなければならない状況です。
自宅から離れて周産期を過ごす親子のための支援が一層重要となります。各地域の実情に沿った形での公的枠組み【出産から育児まで切れ目ない見守り支援】が構築されていくこととなります。
地域の未来を支える子供達の誕生&成長が希望を紡ぐ!地域づくりに本気で取り組みます。
11月2日(日)
日本女性医学学会に特別講師としてお招きいただき、
「すべてを包む女性医学 ~社会活力を形成する女性健康政策の推進~」をテーマに講演いたしました。
これまで私が取り組んできた女性政策の歩みを振り返るとともに、
今後の展望や、社会全体で女性の健康を支えるための政策推進についてお話しさせていただきました。
女性の健康が社会の力となる
これからの更なる進展に、私自身も大きな期待を抱いています。
10月27日(月)
私は2022年から自民党性的マイノリティに関する特命委員長を務め、性の多様性に係る諸課題について取り組みました。
最高裁が「生殖不能の要件は違憲」と判断してから2年経ちますが、立法府には法改正の動きは無く進展してません。
この間、家庭裁判所では「外観要件」についても違憲判断がすでに5件示されたようです。
誰もが自分らしく、尊厳をもって安心して暮らせる社会への仕組みづくりを!政府に一日も早い対応を望みます。
10月25日(土)
祐友会グラウンドゴルフ大会が開催され、お招きいただきました。
当日は約90名もの皆さまが参加され、和やかな雰囲気の中で盛会となりました。
ご挨拶の機会もいただき、皆さまの元気なお姿に私自身も大きな活力をいただきました。
10月22日(水)
東京都内で開催された「中海・宍道湖・大山圏域 高規格道路『8の字ルート』決起大会」に出席しました。
金子国交大臣もご出席され、地域の産業振興・観光発展・防災強化に向けた想いを共有しました。
島根・鳥取両県が一丸となって、山陰の未来をつなぐ『8の字ルート』の早期実現に向け、引き続き尽力してまいります。
10月20日(月)
【食事で変えられる成果!体質!】
生涯を通じた女性の健康支援に取り組む過程で、トップアスリートにとっての食の重要性も深く理解できるようになりました。
年齢別-競技別に特性に応じた栄養摂取をし最高のパフォーマンス(成果)を出せるよう、弛まぬ努力と鍛錬を重ねています。
私達も年齢や仕事の内容に合わせた食生活を送ることが重要です。健康を維持し生活習慣病を予防するための体質改善も。
予算内で美味しく楽しく食べる。。。なかなか大変ですが、私も頑張ります!
10月17日(金)
東出雲支部で地元企業を訪問し、意見交換を行いました。
国内需要が伸び悩む中でも、新たな販路開拓や海外展開に挑戦する姿勢に大変刺激を受けました。
「無添加」「オーガニック」など海外からの期待に応えようとする地域企業の努力を後押しし、
安心・安全な日本のものづくりを世界へ広げていけるよう取り組んでまいります。
10月16日(木)
ケアプロ訪問看護ステーション松江の皆さん、河内県議と意見交換を行いました。
人材不足や制度の課題など、現場で奮闘されている皆さんの率直な声を伺い、改めて地域医療・福祉の現場を支える方々の思いの重さを実感しました。
地域に根ざした看護・介護の仕組みづくりに向け、現場の声を国政にしっかり届けてまいります。ご参加いただいた皆さんに心より感謝申し上げます。
10月14日(火)
玉湯支部の皆さんとお会いしました。
夏の参議院選挙では温かいご支援をいただき、心から感謝申し上げます。
国会が動かないもどかしさを感じる中でも、
地域の皆さんの励ましの言葉が大きな力になります。
農作物の価格安定など、課題は多いですが、
一つひとつ、皆さんと共に取り組み、島根の未来を切り拓いてまいります。
10月14日(火)
朝晩は涼しくなり過ごしやすい季節になりましたね。
参議院通常選挙から13週目に入りますが、物価高対策もなされず政府の政策決定が滞り、政治空白が続いています。
新たなに動き出す政権では、性根を据えて現下の社会情勢に対応する補正予算を真っ先に組んでいただくよう期待します!
誰もが住み慣れた場所で愛する家族と自分らしく暮らせる成熟した社会が維持できるよう、温かく広い視野で…。
10月13日(月)
雲南市三刀屋にて「雑談の会」を開催いたしました。
地域の皆さまから貴重なご意見やご要望を伺うことができました。企画・運営にご尽力いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。
これからも現場第一主義をモットーに、地域の声をしっかり受け止め、課題解決に全力で取り組んでまいります。
10月10日(金)
絲原会長をはじめ、横田支部の役員の皆さまとともに挨拶回りをさせていただきました。
奥出雲町役場を訪問し、糸原町長と意見交換を行うとともに、農業関係者や地域の女性の皆さまともお話しする機会をいただきました。
中山間地域が抱える課題の改善に向け、今後も全力で取り組んでまいります。
10月9日(木)
松江赤十字病院にて、いのちの最前線で活躍されている看護職の同志の皆さまと雑談の会を開催させていただきました。
地域医療の現場で感じる課題や実情を伺う、たいへん貴重な機会となりました。
皆さまの働く環境の改善や「島根モデル」の創設など、現場の声をしっかりと国政に届けていきたいと、改めて強く感じました。
10月6日(月)
自民党結党70周年に、初の女性総裁の誕生に期待が高まります。
高市新総裁は、「自民党を気合の入った党にしていく!全世代、総力結集で頑張らなければ立て直せない。」と述べられました。
党として新たな一歩を踏み出す今、私自身も自民党支部長の1人として、島根の皆さまの暮らしを守る政策を進めていきたいと感じます。
懐かしい旧友から連絡がありました。オーストラリアで活躍するナースマン。ベトナムから日本に戻った元同僚は地域で総合診療に全集中!
みんなプロの道を究めて凄いなあと感心しています。国際保健と公衆衛生、そして未来につながる健康政策の推進…。やるべき事は山積み、頑張ります!
10月4日(土)
熊本県看護連盟の政策セミナーに講師としてお招きいただきました。
多くの看護職の同志が集い、これまで国政で取り組んできた実績や、今後の展望についてお話させていただきました。
講演後のアンケートでは、
「政治への関心が深まった」「政策ができるまでの過程がよくわかった」
「早く国政の場に戻って活躍してほしい」など、温かい激励の言葉をたくさんいただきました。
現場で働く皆さまの声に改めて力をいただき、
この期待に応えられるよう、これからも全力で取り組んでまいります。
10月1日(水)
岡山県看護連盟政策フォーラムに講師としてお招きいただき、
女性の健康や男女共同参画の課題についてお話をさせていただきました。
いのちの最前線でご活躍される看護職の皆さまとも意見交換を行い、大変貴重な機会となりました。